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これがあの、燃え尽き症候群ってやつか?

5月、始まる前に北海道の実家へ。

猫ちゃんたちに癒してもらいました。

だって、JALが突然、安いチケット出しちゃうんですもん。

JALさん、ありがとうございます!

そして、まあ、嵐の前の静けさってこんなもんだ的な時間を費やしていました。

で、5月後半は怒涛の合宿に行ったんです。

私ではレベルが達していないというのは分かっていたんですが。

どうしても、どうしても面白そうで。

やってみたくて行ってみた!的な合宿です。

朝10時から始まって26時に終わるというのを5日間くらい連続で。

いやー、濃厚でした。

どのくらい自分には足りないのか、それがわかりました。

で、帰ってきて・・・

なんもやる気が起きない。

こんなの、初めての感覚で。

ああ、これが燃え尽き症候群ってやつなのか・・・

そう思いつつ。

とりあえず、今の気分を変えたい。

ええい。部屋の掃除だ!

ってことで、捨て活中でございます。

でも、なかなか捨てられないものですね。

何年も使っていないものなのに。

いただいた色紙とか。

捨てられん・・・

もう、書いた本人たち、何を書いたかすら覚えてないんだろうなって思うんだけど。

捨てられん・・・

でも、色々とこの機会に捨ててしまおうと思っている所存でございました。

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この記事を書いた人

元教師のビデオアンドフォトグラファー。北海道苫⼩牧市出⾝。2014 年あおもりムービーコンテスト知事賞受賞。教員を続ける傍ら、映画美学校初等科、⾼等科に通う。45歳にして東京藝術⼤学⼤学院映像研究科映画専攻編集領域に合格を機に教員を退職。2022年、同⼤学院を卒業する。現在、フリーで映像編集や映像制作、写真撮影を続けている。

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